« ATISと東京ボルメット - QNHと海面更正気圧の違い | トップページ | 測定対象別記事一覧とリンク集 »

2015年8月17日 (月)

過去記事の一覧(測定、電子工作、天文計算)

-------

  掩蔽(星食)
  趣味の天文計算
    カノープス
    月面X
    バーナード星(固有運動と年周視差)
    流星経路計算
    小惑星
    彗星
    月のクレーター
    位置計算
  太陽と黒点
  天文計算の本
  時刻と時間
    GPS受信モジュール
  カメラとレンズ
  趣味の電子工作
    PIC
  趣味の気象観測
  趣味の実験
  アラビア語の星
  低レベルなアラビア語の話
  中国の星座
  パソコン・インターネット
  日記・コラム・つぶやき
  編集用

  このブログの変更履歴・正誤表など
  これからのブログネタ

最近の記事

簡易分光器の特性をExcelでシミュレーションする
簡易分光器の原理(仕組み) (2)
簡易分光器の原理(仕組み) (1)
続・蛍光灯のスペクトルに10本の水銀輝線を見る
簡易分光器用 - 輝線・吸収線の波長表(フラウンホーファー線を含む)
赤っ恥! Windows10で画面が点滅する(ブラックアウトを繰り返す)ことの対策事例
蛍光灯のスペクトルに10本の水銀輝線を見る
恒星の視位置に対する固有運動と視線速度の影響
カルシウム炎色反応のスペクトル画像とその波長
フラウンホーファー線の詳細リストとD3線が存在しないこと
D3線はいずこ? - 簡易分光器の限界に挑む
撮影のためのDVD簡易分光器の製作 - 設計編
フラウンホーファー線が輝線に見えるとき - 色分解能による見え方の違い 
フラウンホーファー線の間にナトリウムの輝線が見えた?
簡易分光器・半値幅0.04nmの撮影条件
ナトリウムD線のはざま
(詳細撮影データ付き)太陽光の分光スペクトル(フラウンホーファー線)
(詳細撮影条件付き)三波長型蛍光灯の分光スペクトル
フラウンホーファー線(475nm~495nm)

CD/DVD簡易分光器設計のポイント
CD/DVD簡易分光器設計支援Excelシート - 位置関係と得られるスペクトル画像の関係
ゼーマン効果を利用した太陽磁場測定は簡易分光器でできるか?
DVD簡易分光器で見えるフラウンホーファー線(515-535nm)
(Wikipediaの)E線はど~れ? - 簡易分光器によるフラウンホーファー線
DVD簡易分光器のさらなる改良 - あるいはアクリル板の穴あけ
自作簡易分光器とすばる望遠鏡の高分散分光器HDSを比較してみた
E線はど~れ? - 簡易分光器によるフラウンホーファー線
続・アクセスログに見るOS(Windows)の栄枯盛衰
簡易分光器の限界に挑む - フラウンホーファー線(b)
デジカメの分光感度特性はRAWデータを調べればわかる?
簡易分光器の撮影方法 - フラウンホーファー線を例に
簡易分光器のフラウンホーファー線を岡山天体物理観測所と比較してみた(b線)
スペクトルデータをExcelでSVG画像にしてみた
簡易分光器 - 作り方・使い方のまとめとリンク集
デジカメ分光感度特性の謎
青いフラウンホーファー線がよく見えないのは歳のせい?
スペクトル画像の一次元化と再画像化の自動処理
スペクトルデータ再画像化 - awkでハマる
DVD簡易分光器の色分解能を蛍光灯の輝線で実測してみた
スペクトル画像の数値化・一次元化と再画像化
DVD簡易分光器のスリット間隔とフラウンホーファー線の見え方の関係
半導体レーザー出力光の波長の長期的・短期的変動

簡易分光器用 - 輝線・吸収線の波長表(フラウンホーファー線を含む)
プラズマボールのクリプトンとキセノンのスペクトル
簡易分光器の作り方 - スリットはどうする
DVD簡易分光器の性能チェック - 色分解能の調べ方
DVD簡易分光器の自作とトラブルシューティング
簡易分光器の作り方 - 回折格子をどうする
太陽光のスペクトルと主要なフラウンホーファー線
DVD簡易分光器の波長と画像位置の関係
熊本地震 - 被災状況(屋根や壁)
熊本地震 - 百体目の放牛地蔵
DVD簡易分光器の改良 (4) - 組み立て 
DVD簡易分光器のスリット幅と色分解能の関係

DVD簡易分光器の色分解能を岡山天体物理観測所と比較する
スペクトル画像(分光写真)を数値化(グラフ化)する方法
ナトリウム炎色反応のスペクトル(二つのD線)
簡易分光器にDVD-ROMを使うとゴーストが出る理由
ナトリウムランプのスペクトルの詳細 - 改良版DVD簡易分光器
フラウンホーファー線の画像が画期的に改善! - 太陽光のスペクトル
半導体レーザー(レーザーポインター)のスペクトル
DVD簡易分光器の改良 (3) - 仮組立
DVD簡易分光器の改良 (2) - 構造・作り方
DVD簡易分光器の改良 (1)

光源別スペクトル(分光分布)一覧表 - DVD簡易分光器による
フラウンホーファー線 - DVD簡易分光器による太陽光のスペクトル
メタルハライドランプのスペクトル - DVD簡易分光器
デジカメの分光感度特性補正の試み - スペクトル画像のグラフ化
デジカメの分光感度特性と白熱電球のスペクトル
光害カットフィルターLPS-P2の分光特性(1) - DVD自作分光器
D線が存在しない高圧ナトリウムランプのスペクトル - DVD簡易分光器
蛍光灯でもこれだけ違うスペクトル - 自作DVD分光器
低圧ナトリウムランプのスペクトル - 自作DVD分光器

簡易分光器の作り方と反省点 - DVD-ROM使用
DVDで作る簡易分光器の校正のために - ネオン管のスペクトル
DVD簡易分光器で見るフラウンホーファー線(太陽光のスペクトル)
DVDで作る簡易分光器 - 水銀灯の分光スペクトル
DVDで作る簡易分光器 - 蛍光灯の分光スペクトル
水の電気分解で電池はできるか? - 電気二重層の静電容量
(電気分解用)白金チタン電極 - 入手法とか価格とか
水の電解に必要な電圧が1.23Vであることを検証する (3)
氷点下のサーミスタの特性と測温抵抗体(白金薄膜抵抗)による温度測定
(私の)デジカメ二十年史 (1)
-75℃でのサーミスタ抵抗値を測ったら1.8MΩだった
水の電解に必要な電圧が1.23Vであることを検証する (2)
白金黒(電極)の作り方
水の電解に必要な電圧が1.23Vであることを検証する (1)

水の電気分解 - セスキ炭酸ソーダ/炭素電極 低電圧編
十円玉はピカピカに磨くより写真を撮るのが難しい
電気分解に使う電極の選び方
水の電気分解 - ほんとうに1.23V必要なのか?
鉄電極の水素過電圧+酸素過電圧を測ってみた - 水の電気分解
純水(精製水)の電気分解 - 電源や電極
何が正しいかよくわからない化学の世界 - 硫化銅の導電性を例に
水の電気分解のポイント - 電極・電解液の入手法付き
純水の電気分解に必要な電圧は20V!? - 精製水電解の電圧・電流特性
純水(精製水)を電気分解してみた

純水(精製水、蒸留水)を電気分解する - 電解に必要な電圧を考えてみた
NetLimiter4の使い方 - 累積通信量に応じて帯域を制限する

NetLimiter4の使い方 - コネクションごとの帯域制御(通信量制限)の方法
NetLimiter4の使い方 - 帯域制御(通信量制限)の方法
発泡スチロールカッターを作るのに必要なニクロム線と電流値
塩橋(隔壁、液絡)をティッシュで代用してみた - ボルタの電池風電池の起電力
おすすめの月面X予測サイト - 私が月面Xの予想をやめた理由
ボルタの電池風電池の起電力 - 銅/炭素+酢酸+アルミニウム
星食観測ハンドブック2016とaitendoのGPS受信モジュールNEO6M-ANT-4P
ボルタの電池の初期電圧はなぜ1.1Vなのか?
pn接合の飽和電流と理想係数を測定する - ダイオード・1SS355
微小電流の測定 - J-FET入力オペアンプのバイアス電流(NJM072D)
ボルタ電池の起電力とその変化(1.1V,0.8V,0.4V) - みんな自信満々、でも...
PICで作る100MHz周波数カウンタ検証用XOR(エクスクルーシブオア)逓倍器
PICで作った100MHz周波数カウンターの動作検証で不思議な現象
CMOSオペアンプNJU7034Dのバイアス電流を測ってみた
150MHz(~200MHz?)周波数カウンター用プリスケーラー(1/4分周器)
リングオッシレーターの発振周波数を調整する
PICのタイマー(T1CKI)の使用可能最大周波数 - あるいはリングオッシレーターの発振周波数
四象限アナログ乗算器EL4083CNで作る交流テスター - 周波数特性(2)
四象限アナログ乗算器EL4083CNで作る交流テスター - 周波数特性(1)
測温抵抗体(Pt100、白金薄膜温度センサー)の抵抗値を温度に変換する(平方根を使わない)計算式
水の電気抵抗(電気伝導度)を測定するときの周波数、電圧、波形、温度、電極
水道水に同種の金属を入れても電池になる不思議な話

GPS/JJY(標準電波)を基準周波数源とするためのPLLの詳細
続・GPS/1PPSで標準電波/JJYの位相変動(周波数変動)を調べてみた
GPS/1PPSで標準電波/JJYの位相変動(到達時間差)を調べてみた
“ガセ”だったGPS受信モジュールの1PPS出力タイミングの違い
GPS受信モジュール1PPS出力タイミング変動の高精度測定の方法を考えてみた
GPS受信モジュール1PPS出力・巴戦 - NEO6M-ANT-4P * GE-612T * GM-5157A
GPS受信モジュール1PPS対決 - GE-612T vs GM-5157A
超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sは一ヶ月に0.2秒進む
セット優先RSフリップフロップとリセット優先RSフリップフロップ(RS-FF)
“Lチカ”は水に沈めても点滅するか?
続・蒸留水(精製水)の電気抵抗率(導電率)を測ってみた
蒸留水(精製水)の電気抵抗率(電気伝導度)を測ってみた
電気二重層キャパシタを作る実験と水の電気伝導率(電気抵抗率)の測定に白金黒を使う理由
水道水の電気伝導度(電気抵抗)と静電容量(キャパシタンス) - 電気二重層について 

水道水の電気伝導率(抵抗率)を測る - これまでのまとめ
セル定数を求める - 水道水の電気伝導率(抵抗率)を測る
記事数10倍でアクセス数100倍!? - ブログを読んでもらえないときやるべきこと(3)
電気二重層コンデンサができている? - 水の電気抵抗とリアクタンス
塩化カリウム標準溶液(導電率標準液)の作り方 - 電気抵抗率計・電気伝導率計の校正
東京都水道局水質検査結果から水道水の電気伝導率(電気抵抗率)を予想する
続・セル定数に依存しない水の電気伝導率(導電率、抵抗率)の測定方法
セル定数に依存しない水の電気伝導率(導電率、抵抗率)の測定方法 - ジョーンズセルをヒントに
水道水の電気伝導度(電気抵抗)の温度特性を測ってみたけれど....
JJY(標準電波/電波時計)に同期したTCXO(VM39S5G)の周波数安定度

水道水の電気伝導度(電気抵抗)を測る - 水の純度の推定
JJY(標準電波/電波時計)にPLLでTCXO(VM39S5G)を同期させてみた(改良版)
GPS受信モジュールNEO-6MのTIMEPULSE出力の周波数安定度
地震計を作る - 超音波距離計の応用 - プロトタイプ
超音波風速風向計の製作 - 回路構成
超音波風速計の製作 - 気温・湿度に依存しない測定方法
PIC18F26K22のカウンター(タイマー)の測定できる周波数の上限を調べてみた
分解能0.1mmの超音波距離計(ノギス)の製作 - 原理とその検証

直線壁(Rupes Recta)と月面Xの位置関係と周辺のクレーター
月面の経度0、緯度0の点の見つけ方と座標原点・経緯度原点周辺のクレータ
毎日送信してほしいJJY(標準電波/電波時計)の試験電波
FMステレオトランスミッタの製作 - マトリックス回路は半分だけ作る
コルピッツ+バラクタをFMステレオトランスミッタの周波数変調に使ういちばん簡単そうな方法
続・LT1799で作るFMステレオトランスミッタ - 副搬送波による変調のテスト
コルピッツ発振回路と可変容量ダイオードで作る周波数変調回路
FMステレオトランスミッタ自作のチェックポイント - パイロット信号とか平衡変調とか
FMステレオトランスミッタをLTC1799とNE555と74HC4066で作る
1kHz~30MHzオシレータ LTC1799で作る簡単FMトランスミッタ
PLLにはまる - VCTCXO・VM39S5GをGPS受信モジュールNEO-6Mにロックする
意外と不安定かも?GPS受信モジュールのTIMEPULSE出力周波数
GPS受信モジュールNEO-6MとVCTCXO・VM39S5Gの周波数比較・改良版
GPS受信モジュールGE-612TとNEO6M-ANT-4PのTIMEPULSE出力周波数を比較する
GPS受信モジュールu-blox6/NEO-6Mと温度補償型水晶発振器VM39S5Gの周波数(位相)を比較してみた
これまで経験したなかでもっとも困難だったはんだ付け
GPS受信モジュールNEO6M-ANT-4Pはまじおすすめ、でももう在庫切れ (^^;;
(非公式)JJY(標準電波/電波時計)の呼び出し符号(コールサイン)送出方法
GoldWaveとawk(gawk)でボイスレコーダーの記録・音声をExcelのグラフにする
PLLでJJYに超高精度VCTCXO・VM39S5Gを同期させてみた
GPS受信モジュールGE-612Tの8MHz、2MHz出力の周波数精度
2MHzが(10MHzも!)出力できたGPS受信モジュールGE-612T(u-blox6/LEA-6)

続・J:COM NETサービスのデータ送信量制限について
高精度10MHzの出力ができそうなGPS受信モジュール
難航するJJY電界強度時間変化の測定
デジカメのこんにゃく現象の写し方・起こし方
東方最大離角の日、久しぶりに見えた水星
JJY受信機(シンクロダイン検波)とGPSとの比較のその後と平衡変調器の作成
JJYの電界強度の時間変化に見る電離層の秘密
JJY受信用40kHzクリスタルフィルタのその後
月面X(2016年4月14日)予測 - ほんとに見えるかな?
2016年3月16日の月面Xの予測
2016年1月17日(16日)の月面Xの予測
シンクロダイン検波によるJJY秒信号の取得 - GPSとの比較
平衡変調器で直流をボイスレコーダーに記録する - JJY・GPSの秒信号
小学生でもできる月面Xの時刻の(わりと正確で)簡単な予測法 - 2016年2月15日を例に
標準電波JJYの電界強度の時間変化を測ってみた(1)
標準電波JJYの電界強度の時間変化 - 電波時計をいつ合わせたらいいか
JJY秒信号のシンクロダイン検波による取得の試み
直線の壁 - 月面の地形

中学生でもできる月面Xの時刻の(わりと正確で)簡単な予測法 - 2016年2月15日を例に
JJYの40kHzの電波をボイスレコーダーに録音してみた
掩蔽観測報告 ZC3470 2015.12.18
2015年12月18日・月面Xの速報
2015年12月18日・月面Xの予測(他の予想との比較と予測用Excelファイル付き)
JJYの秒信号の送出方法についてNICTに聞いてみた
JJYに同期した高精度発振器用PLLの過渡特性
JJY受信機/電波時計用クリスタルフィルターの設計
高精度発振器の作成に向けて - VCTCXO・VM39S5GをPLLでJJYにロックする
JJY受信機/電波時計の製作記事を集めてみた
標準電波にVCTCXO・VM39S5GをPLLで同期してみた - 長波JJY受信機の製作
JJY搬送波の周波数をGPS/1PPSで測ってみた
標準電波・長波JJYが停波するとき
クリスタルフィルターの効果を目と耳で確かめる - JJY受信機を作る
私のブログはいかに読者さんが少ないか

音で聴くJJY受信機 - プロダクト検波による復調
月がうつむくとアリスタルコス、コペルニクス、メスティングAは一列に並ぶ
JJY受信機を作る - 40kHz/60kHzクリスタルフィルターの功罪
思いの外暗いカテリナ(カタリナ)彗星 - 12月中旬の位置予測図
標準電波JJY - 変調波振幅の「最大100%、最小10%」の意味
JJY受信機を作る - すでに40kHzのキャリア(連続波)を検出できてるっぽい
オペアンプを使った整流回路(ミリバル・交流電圧計)の周波数特性が悪いことの理論的根拠(のはず)
JJYの電界強度と受信機/電波時計の必要利得(増幅率)
JJY受信機を作る - 続・アンテナとプリアンプ
JJY受信機を作る - アンテナとプリアンプ
JJY受信機を作る - JJYの電波がつかめた!
掩蔽(星食)観測報告/ZC1029(26 Gem) 12:34:36.88±0.04 2015.11.28UTC
高速オペアンプLM7171を使えばミリバル(交流電圧計)の周波数特性はよくなるか?
続・ミリバル(交流電圧計)の周波数特性はゲルマニウムダイオードで改善する?
ミリバル(交流電圧計)の周波数特性はゲルマニウムダイオードで改善する?
JJY受信機を作る - 状態変数型フィルタの周波数特性
JJY受信機を作る - バーアンテナとその特性
デジカメの撮影時刻を正確に知る方法 - はやぶさ2の撮影のために
JJY受信機で作る高精度発振器と時刻標準 - はじめに

22ビット(21.9bit)ADコンバータMCP3551の使い方 - はんだ付け編
書いてもいない記事にアクセスがあった話
はやぶさ2スイングバイの位置光度予測図(11月22日版)
22ビット(21.9bit)ADコンバータMCP3551の使い方 - MCP3553との分解能の比較
VCTCXO/VM39S5G+GPSはほんとうに12,800,000.00±0.01Hzを実現できたか?
VCTCXO/VM39S5G+GPS+PLLの過渡特性
VCTCXO/VM39S5G+GPS/TIMEPULSE+PLLで0.01Hzの周波数偏差をめざす
超高精度VCTCXO・VM39S5GをPLLでGPSに同期させてみた
超高精度・温度補償型水晶発振器VM39S5GをPLLのVCOとして使う
GPS受信モジュールGE-612Tからの1kHz出力 - u-blox/u-centerを使う
PLL(CD4046BE)の使い方(2) - ジッターの低減

本日の6連続掩蔽(星食)観測結果
PLL(フェイズロックループ)の特性 - ジッターを測定してみた
PLLとGPS受信モジュールで作る高精度発振器 - PLLのテスト(2)
PLL(CD4046BE)とGPS受信モジュール(GE-612T)で作る高精度発振器 - PLLのテスト
GPS受信モジュールGE-612TとPLLで作る高精度発振器 - CD4046Bの使い方
「このページに到達できません」で悩んでいるのはじつはJ:COMユーザーだけだったりして (^^;;
高精度発振器をGPS受信モジュールとPLLで作る - はじめに
スペースデブリWT1190F - 札幌/東京/沖縄の見え方の違い
反射鏡・レンズの歪曲収差を測る - 続・PENTAX Q7 + 01 Standard Prime
カテリナ(カタリナ)彗星が待ちきれない - 11月の位置予測図
スペースデブリWT1190Fはここから降ってくる - 写真版位置予測図
反射鏡・レンズの歪曲収差を測る - PENTAX Q7 + 01 Standard Prime
Astrometry.net に意地悪してみた - 歪曲収差編
Astrometry.net に意地悪してみた - 大気差編
カノープスで恒星日の長さを測ってみた

Astrometry.netの数値データを取得する方法 - FVの使い方
Astrometry.netの数値データを取得する方法 - 検出された星像の位置について
Astrometry.netでオリオン座を遊ぶ
GE-612T二代目 - 動作確認 (GPS/1PPS発光器を作る)
GPSの1PPS動画を分析してみた
バーナード星の視位置計算の誤差の原因を調べる - 1
カテリナ(カタリナ)彗星の光度予測を調べてみた
小惑星2015 TB145 - 撮影した位置とNASAの予測位置を比較してみた
小惑星2015 TB145観測結果速報 - 撮影した写真の中からなんとか検出!
スペースデブリWT1190Fはいっかくじゅう座から降ってくる! - 大気圏突入の日の位置予測図
小惑星2015 TB145 - 観測用位置予測図(50mm画角版)
小惑星2015 TB145と北斗七星 - 観測用位置予測図(上級者向け) (10月31日版)
(カテリナ彗星でも使える)小惑星2015 TB145の予測データから位置予測図を作成するExcelファイル
小惑星2015 TB145観測用位置予測図 - 概要図(22:00-02:40)
小惑星2015 TB145観測用位置予測図 - 00時00分頃
まさに“天誅が下る”スペースデブリWT1190Fの大気圏突入 - HORIZONSの位置予測
スペースデブリWT1190Fの最後の一日 - HORIZONSによる位置予測
(田沢湖版)小惑星2015 TB145観測用位置予測図 - 23時15分頃
JAXAのデータではやぶさ/スイングバイの視位置を予測する
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - LED駆動ユニット - プログラム(PIC16F648A)(訂正版)
カテリナ彗星Catalina (C/2013 US10)はほんとうに肉眼で見えるの? 光度等級-高度-方位角-月との離角
はやぶさ2のスイングバイを東京で見たら - 位置予測の試み
天文計算のための天文用語集 - 2 - 子午線、子午線通過(南中)、平均恒星時、視恒星時
小惑星2015 TB145の観測用位置予測星図 - 0時35分~01時10分(10月28日版)
小惑星2015 TB145と北斗七星 - 観測用位置予測図(上級者向け)
小惑星2015 TB145の光度等級、高度、月との離角のグラフ
掩蔽(星食)観測用GPS/1PPS発光器(弐) - 時刻表示ユニット - プログラム
(ネットで見つけた観測結果・写真へのリンクつき)小惑星2015 TB145の位置予測記事の一覧/まとめ
小惑星2015 TB145の見える位置は札幌と沖縄で違うか?
小惑星2015 TB145の観測用位置予測星図 - 概要(10月26日版)
小惑星2015 TB145位置予測星図(実写版) - 01時30分頃
小惑星2015 TB145の見える位置の調べ方 - NASA JPL HORIZONSの使い方
更新された小惑星2015 TB145の位置予測(10月25日朝)
掩蔽(星食)観測報告/ZC3431 2015.10.24
たまには月の写真 - でもやっぱりメスティングAを探す
小惑星2015 TB145の観測用星図 - 01時28分 詳細図
小惑星2015 TB145の観測用星図 - 概要
小惑星2015 TB145の写真を撮る

2015 TB145と2012 DA14を比較する - 小惑星の地球接近
小惑星2015 TB145の地球接近は見えるか?(速報第2版)
小惑星2015 TB145の地球接近は見えるか?(速報第1版)
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐/参) - LED駆動ユニット - 使い方
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - 時刻表示ユニット - 配線
掩蔽(星食)観測用GPS/1PPS発光器(弐) - 動作・機能の確認方法
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - GPS受信モジュールユニット
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - 組み立て(あるいは梱包)
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - RS232C I/Fユニット
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐/参) - 時刻表示ユニット - 概要
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(参) - LED駆動ユニット - 概要
ケーブルモデムを交換したらDNSサーバーがタイムアウトしなくなる不思議
年周光行差の観測方法を考えてみた
SAO145938掩蔽(星食)観測報告(2014.12.26)

月の視半径を正確に測る方法 - クレータの位置関係を利用する
Windows10/Microsoft Edgeが「このページに到達できません」と言っているときのnslookup
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - LED駆動ユニット - 配線図
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - 潜入・出現時刻の求め方
掩蔽観測用GPS/1PPS発光器(弐) - LED駆動ユニット - プログラム(PIC16F648A)
じつは年周視差よりむずかしそうな年周光行差の観測
午前7時のシリウスは説得力に欠ける
サーバーは21から停止されます:00UTCを24まで:00UTCを10月9日にメンテナンスのために。
火星によるしし座χ星(HIP54182)の掩蔽(星食)の詳細(2015年10月19日)
掩蔽(星食)の観測結果から月までの距離と月の直径を求める方法を考えてみた
初カノープス - 2015年10月7日(東京)
Stellariumでお月さまが見えるようになったけれど....
IP address of seppina01.********.net
J:COM NETサービスのデータ送信制限について

月縁の凹凸が掩蔽(星食、出現/潜入)時刻に与える影響
掩蔽(アルデバラン食)観測の整約結果 - Occultの濡れ衣を晴らす
掩蔽(星食)観測用GPS/1PPS発光器の仕様とバグ
観測結果が掩蔽(星食)データベースに登録されてちょっと気分がいいかも
アルデバラン食の動画撮影と出現時刻の分析(R692掩蔽 2015年10月2日)
速報・アルデバラン食 2015年10月2日
帯域制御 NetLimiter 4 のProとLiteの違いを調べてわかった驚愕の事実
「このページに到達できません」の対策一覧 Windows10 Microsoft Edge
天文のプロを目指すMösting A(メスティングA)の見つけ方 - 月の経緯度原点
アルデバラン食(10月2日)出現予測時刻早見地図(首都圏版)
中秋の名月にメスティングAを探す - 月の経緯度原点と秤動
VPN Gate - ボランティアサーバーの接続数に見るアジアの情勢
VPNサーバーの帯域制御 - ローカルグループポリシー(QoS)がダメでNetLimiter 4に走る
公開 VPN中継サーバープロジェクトのボランティアサーバーを立ち上げてみた
ZC 2441/6.6等星の掩蔽(星食) 2015年9月20日分析と整約
ZC 2441/6.6等星の掩蔽(星食) 2015年9月20日19時28分30秒(東京)
アクセスログに見るOS(Windows)の栄枯盛衰
5連休だから書けるココログのアクセス解析の話

バーナード星の年周視差と固有運動の観測・まとめ
バーナード星の年周視差と固有運動を6枚の写真から計算してみた
バーナード星の固有運動量(赤経・赤緯成分)と年周視差を写真から求める方法
バーナード星の2枚の写真から固有運動の赤経・赤緯成分を計算してみた
空から見る東京ディズニーリゾート
ケーターの可逆振り子の設計法 - 重力加速度を測る
“かいよう”の実測データを利用して計算してみた水深と水圧の関係
ケーターの可逆振り子の実験例 - 重力加速度を測る
惑星(金星・火星・木星・土星)の赤経・赤緯・地心距離をExcelで求める(海洋情報部の計算式) 2016年版
月の赤経・赤緯・地心距離をExcelで求める(海洋情報部の計算式) 2016年版
太陽の赤経・赤緯・地心距離をExcelで求める(海洋情報部の計算式) 2016年版
海水の塩濃度(PSU、塩分)、水温と水深の関係
ジオイド(重力の等ポテンシャル面)高とGRS80回転楕円体高と標高の関係
続・しんかい6500の受ける(水深6500mの)水圧 - 文部科学省『どんな?文科!』編
官公庁に質問してみた - 国立天文台とか気象庁とか....
しんかい6500の受ける(水深6500mの)水圧 - 文部科学省『どんな?文科!』編
測定対象別記事一覧とリンク集
過去記事の一覧(測定、電子工作、天文計算)

ATISと東京ボルメット - QNHと海面更正気圧の違い
JESEA(地震科学探査機構)と「地震・噴火予知方法」の特許
26ビット(12bit+14bit)バイナリーカウンター - SN74HC4040 + SN74HC4060
水深と水圧の関係のグラフ(海面~水深12,000m)
水深から水圧を求める計算式(海水編) - ρghでは計算できない深海用

水深と海水の密度・水圧の関係 - 海水の状態方程式
しんかい6500の耐圧殻の真球度はどれくらい? - 水深6500mの水圧 (4)
水深6500mの深海の水圧は何気圧? - 専門家でも意見が分かれる水圧
海面下6500mの水圧は658気圧? - Excelで水深と水圧の関係を計算する
水深と水圧の関係 - 海面下6500mでの水圧は? (1)

掩蔽(星食)観測の結果詳細と問題点(2015/07/26 R2271)
4等星の掩蔽(星食) 2015年7月26日
なぜ左右の脇の下で測った体温(腋窩温)が違うのか - その理由を調べてみた
(続)TD62308とTD62083 - 恒温槽のヒーターの電源
TD62308とTD62083 - 恒温槽のヒーターの電源
ブログを読んでもらえないときやるべきこと - 2
左脇の下の体温は右より0.3℃高かった - 腋窩温の測定
PICの入出力ピン(IOポート)を増やす方法 - MCP23017の使い方
「写真から星の座標を得る」アプリ・JPEG対応版

腋窩温(脇の下で測る体温)は左右で違うか?
脇の下と口の中の体温をいっしょに測ってみた - 腋窩温と舌下温
(pn接合による)水温測定時の対流の影響?
抵抗値/温度測定用マルチプレクサのドライバ
四線式抵抗測定用マルチプレクサ(4回路2接点スイッチ相当)
測温抵抗体(白金薄膜抵抗、Pt100)と高精度体温計の温度を比較してみた

サーミスタ等の熱放散定数・熱時定数と熱抵抗・熱容量 - 熱と温度の公式
アルデバラン食出現時刻早見地図(全国版、2015年11月26日)
2分で終わる舌下温、30分はかかる腋窩温 - 体温を測るのにかかる時間
舌下温(口中温)と腋窩温(脇下温) - 測定方法による体温の違い
アルデバラン食予測図&等出現時刻線図/首都圏版(2015年10月2日、さいたま・千葉・東京・横浜)
アルデバラン食予測図北海道版(2015年10月2日、稚内・旭川・根室・札幌・室蘭・函館)

温度特性測定の精度を上げる方法
pn接合温度計 - 自己加熱と熱放散定数を測ってみた
アルデバラン食予測図北海道版(2015年7月12日、稚内・旭川・根室・札幌・室蘭・函館)
アルデバラン食の撮影条件
アルデバラン食予測図東北版(2015年7月12日、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島)

  • アルデバラン食(2015年11月26日)出現時刻&予測図作成用Excel
    アルデバラン食(2015年10月2日)出現時刻&予測図作成用Excel
    アルデバラン星食(掩蔽)予測/明日(2015年7月12日深夜)
    抵抗器温度係数の実験データからの算出の方法
    恒温槽は万能か? - 温度センサーと測定対象の温度差
    配線を通して伝わる熱 - 氷点/摂氏0度の作り方と使い方
    pn接合の飽和電流と理想係数の温度特性(を調べる準備)
    金属皮膜抵抗温度係数 - グラフ版まとめ
    氷点を電気的モデルで考えてみた - 摂氏0度の作り方と使い方
    T型(もどき)熱電対の熱起電力(室温)
    Steinhart-Hart式の精度 - サーミスタの温度抵抗値変換の近似式
    ケーターの可逆振り子の間違った作り方 - 重力加速度の測定

    プロトン磁力計 - 地磁気を測る
    共晶はんだの融点 - 熱電対で温度を測る
    はんだの融点(凝固点)での温度測定 - 熱電対
    サーミスタのメーカー資料についての素朴な疑問 - 温度と抵抗値(B定数)
    T型熱電対の規準起電力の近似式 - 起電力と温度の相互変換(銅・コンスタンタン)
    はんだの融点/共晶点での相転移と過冷却現象 - 熱電対温度計の校正に向けて
    はんだの融点/共晶点と過冷却現象 - 熱電対温度計の校正に向けて

    はんだの相転移を検出できた!? - 共晶点と熱電対温度計
    はんだの融点(共晶点)で熱電対を校正できるか? - 1
    ADコンバータと定電流源の内部抵抗 -  サーミスタ温度計の精度・誤差
    B定数の近似式の作り方 - サーミスタ抵抗値温度変換計算の精度・誤差

    サーミスタ温度測定の精度と誤差 - 製品のばらつきによる不確かさ
    サーミスタの抵抗値に見る村田製作所の驚くべき温度測定能力
    氷点・摂氏0度の作り方と使い方 - 氷点は何時間維持できるか?
    氷点・摂氏0度の作り方と使い方 - 氷点が氷点であることの判断基準
    補償導線で熱電対を作る - コンスタンタンの電気抵抗(体積抵抗率)
    サーミスタ温度測定の精度と誤差 - 熱放散定数と自己加熱

    サーミスタで正確な温度を求める方法 - 抵抗値-温度変換計算の精度と誤差
    計測の腕が試される? サーミスタの抵抗とB定数の測定
    サーミスタの抵抗値とB定数の実測値(55℃編)
    サーミスタの抵抗値とB定数を実測する(25℃編)
    サーミスタ/測温抵抗体の自己発熱(熱放散係数)の測り方
    測温抵抗体と熱電対とサーミスタの温度測定値を比較してみた
    K型熱電対プローブ(秋月電子通商)による温度測定
    チップ(表面実装)サーミスタのハンダ付けのときの温度を測ってみた
    K型熱電対 ステンレス管タイプ(秋月電子通商)の誤差を考える
    K型熱電対 ステンレス管タイプ(秋月電子通商)による温度測定

    “K型熱電対 ステンレス管タイプ”(秋月電子通商)に関するディベート
    クロメルのハンダ付けはやっぱり難しそう - 秋月電子通商のもうひとつのタイプK熱電対
    金属皮膜の皮を被った炭素皮膜抵抗? - 通販で買った“抵抗詰め合わせ”
    金属皮膜抵抗の温度係数を測ってみた - KOA 1kΩ(MF1/4CC1001F)
    (白金)測温抵抗体(白金薄膜抵抗)の使い方 - 基礎編というか入門編というか....
    目で見るサーミスタの自己発熱 - 熱放散係数を求める
    氷点・摂氏0度の作り方と使い方 - センサーの位置と温度の関係
    あんまり違いがないK型熱電対とT型熱電対の熱起電力
    じつはT型のような気がする秋月のK型熱電対
    サーミスタによる温度測定の精度 - 2 - B定数の温度特性
    PIC32MX250F128Bの“32bitタイマーと割込み”の使い方をデータシートで考える
    PIC32MX250F128Bの“割込み”の使い方をデータシートで考える
    ログアンプのダイナミックレンジはpn接合の理想係数(飽和電流)で決まるようだ
    オペアンプのバイアス電流の測り方 - バイポーラLM324編

    pn接合(VBE)の理想係数と飽和電流の簡単な求め方
    pn接合順方向電圧(VBE)の理想係数や温度特性の測定装置(12bitDAコンバータMCP7426)
    PIC32MX250F128Bの使い方をデータシートで考える
    定電流(バイラテラル)回路の内部抵抗を測ってみた
    I2C温湿度センサーAM2321の湿度を通風(熱電対)乾湿球湿度計とくらべてみた

    通風乾湿球湿度計をありあわせの材料で作ってみた
    I2C温湿度センサーAM2321の湿度をPIC/熱電対乾湿球湿度計とくらべてみた
    湿度の計算方法 - K型熱電対とPICで作る乾湿球湿度計
    ケーターの可逆振り子の作り方 - 1 - 重力加速度を測る
    相対湿度を測ってみた - K型熱電対とPICで作る乾湿球湿度計
    続・(白金)測温抵抗体の氷点での抵抗値を測ってみた
    熱電対の規準起電力はあてになるか?

    (白金)測温抵抗体の氷点での抵抗値を測ってみた
    SDカードでエラーが起きる理由 - PICでSPI
    サーミスタで温度を測る - 温度と抵抗値の相互変換 - B定数について
    100Ω±0.1%の精密抵抗の抵抗値を測ってみた - 定電流回路と20.6bitADコンバータMCP3553を使う
    熱電対の起電力の近似式 - 起電力と温度の相互変換 (250℃~1300℃編)
    熱電対起電力を直接測定できる22bit(20.6bit)ADコンバータMCP3553
    16bitADコンバータMCP3425の使い方と特性のまとめ
    データシートを読んで考えたPIC/PWMの使い方 - 恒温槽のヒータを作る
    三つの16bitADコンバータMCP3425の測定値を比べてみた
    PICの出力ピンを増やす方法
    温度センサ(サーミスタ・熱電対・(白金)測温抵抗体)の誤差
    このブログのPIC/SPIソースのきむしげさんの新しいskSPILIB.c対応 - MCP3553を例に
    22ビット(20.6bit)ADコンバータMCP3553の使い方
    ADコンバータMCP3425と計装アンプLT1167で作るK熱電対温度計 - オフセットの自動補正
    精密抵抗100Ω/±0.01%の見つけ方(あるいは作り方)はあるのか?
    白金測温抵抗体(とPIC)で作る温度計 - センサーのマウント
    オペアンプ(差動増幅器、計装アンプ)のオフセット自動調整する
    PICとMCP3425で作るK熱電対温度計 - やっぱり計装アンプLT1167を使う

    脇の下恒温槽と体温計で白金抵抗温度計を校正してみた
    RS232CインターフェスIC/MAX232Nで作るオペアンプ用正負電源 - 定電圧機能つき
    千石電商のレジにあった電解コンデンサー袋詰350円の内訳
    サーミスタ/白金測温抵抗体/pn接合による温度測定のための定電流電源(バイラテラル回路)
    100Ω、0.01%の精密抵抗も五年に一個くらいは売れるらしい
    サーミスタよりずっと自己発熱が小さかった(=熱放散係数が大きかった)白金測温抵抗体
    pn接合順方向電圧(VBE)の温度係数を測ってみた(高精度版)
    PICで作る温度計のセンサー比較(I2C/SPI温度センサ、サーミスタ、熱電対、白金測温抵抗体、pn接合など)
    熱電対素線(タイプK、クロメル=アルメル)をハンダ付けしてみた
    高精度オペアンプOPA277PAのオフセット電圧の温度特性を調べてみた
    PICとMCP3425で作るK熱電対温度計 - OPA277PAでプリアンプを作る

    体温計と魔法瓶で校正する白金測温抵抗体 - 36.5度編
    ハンダ付けのときのデバイス内部の温度を測る - RTD/白金薄膜抵抗編
    PICで作ったPt100(白金測温抵抗体)温度計の校正状況 - 42℃編
    Pt100(白金測温抵抗体)の校正状況 - 氷点=0.0℃編
    K型熱電対による温度測定の課題 - 2

    熱電対による温度測定の課題 - K型+インスツルメンテーション(計装)アンプ編
    オペアンプを単電源で使う方法 - 5 (RS232CインターフェースICのチャージポンプを使う)
    続・水の三重点セルの作り方を考えてみた
    水の三重点セルの作り方を考えてみた
    定電流回路(VIコンバータ)の安定性を調べてみた
    白金測温抵抗体の自己発熱(熱放散係数)を測ってみた - 2
    白金測温抵抗体の自己発熱(熱放散係数)を測ってみた - 1

    思わぬところで見つけた負性抵抗 - 定電流回路(バイラテラル回路)
    定電流回路(バイラテラル回路)の出力抵抗を測ってみたけれど....
    自己発熱を測定してわかる白金測温抵抗体の扱いにくさ

    ADコンバータでマイナスの電圧を測ったときの内部抵抗の低下 - 16bitADC/MCP3425
    アナログ乗算器の直線性をチェックしたらDMMもちょっとへんかも
    恒温槽 - 温度を一定に保つアルゴリズム - 2
    恒温槽 - 温度を一定に保つアルゴリズム - 1
    (水中の)サーミスタの自己発熱・熱放散係数を測ってみた
    (アルミ管入り)サーミスタの自己発熱・熱放散係数を測ってみた
    改訂版・PPS/PP/PETフィルムコンデンサの容量とESRを測ってみた
    サーミスタの自己発熱・熱放散係数を測ってみた
    (趣味の)白金薄膜抵抗温度計の作り方 - 誤差について
    恒星の位置(赤経・赤緯・高度・方位)計算 - ヒッパルコス星表の使い方から大気差の計算式まで
    続・コンデンサのキャパシタンスとESR測定の現状と課題 - LCRメータ方式

    コンデンサのキャパシタンスとESR測定の現状と課題 - LCRメータ方式
    直交するコイルの相互インダクタンスを測ったらやっぱりヘンかも?
    相互インダクタンスを測ってみたらヘンなことになった
    PICで作るキャパシタンス/ESRメータ - プログラム設計 - 計算ルーチン
    PICで作るキャパシタンス/ESRメータの測定法と(予想される)精度
    ADコンバータでマイナスの電圧を測るとどうなるか? - MCP3425編
    じつはマイナスの電圧もちょっとは測れる16bitADコンバータMCP3425
    コンデンサのESRの周波数特性を測ってみた - PET(ポリエステルフィルム)編

    コンデンサ - ESR(誘電正接、tanδ、DF)とキャパシタンス(静電容量)の測定 - まとめ
    アルミ電解とタンタルコンデンサのESRを測ってみた
    (航空機のピトー管の)ヒーターのスイッチ
    作れそうな気がしてきたPICで作るキャパシタンス/ESRメータ
    続・未だに埒が明かないコンデンサーのESR測定
    未だに埒が明かないコンデンサーのESR測定
    LCRメータのコントロールパネル - まだ続く工作
    LCRメータのコントロールパネル - 製作編
    (趣味の)LCRメータのコントロールパネル
    コンデンサのESRと静電容量を比べてみた - PPS、PET、PP、セラミック
    ADコンバータでマイナスの電圧を測定する方法
    PICでSPI - SDカードの書き込みエラーの話

    誤解している人が多そうなコンデンサの“ESR”の意味
    キャパシタンスメータの原理と作り方 - 続・実戦的ベクトル電圧計の数学
    キャパシタンスメータの原理と作り方 - 実戦的ベクトル電圧計の数学
    キャパシタンスメータを作る - ESR・誘電正接の測定精度
    LCRメータの製作に向けて - 自動平衡ブリッジの測定精度
    直列共振回路と並列共振回路の共振周波数を測る
    フイルムコンデンサ・静電容量の温度特性 - PPS(ポリフェニレンスルフィド)とPET(ポリエステル)
    オペアンプのオフセット電圧とバイアス電流の測定 - PIC16F1705
    MCP3425の精度を調べてみた - 16bitADコンバータの分解能
    ジェット戦闘機のコックピット
    交流電圧計(ミリバル+高周波電圧計+ベクトル電圧計)の周波数特性
    PIC16F1705の8bitDAコンバータを使った正弦波発生器の出力特性
    PIC16F1705のオペアンプの周波数特性
    交流電圧計(ミリバル)と高周波電圧計の周波数特性 - VFC(LT1799)の出力
    コイル(インダクタ)の自己共振周波数を測ってみた
    PICのオーバクロック - 87MHzで動いた(?)PIC16F1705
    PIC16F1705のDAコンバータを使った正弦波発振器(発生器) - 改良版

    ------

    ログアンプ - ベース電流(IB)とベース電圧(VBE)の関係
    周波数特性自動測定装置 - 1 - はじめに(LC直列共振回路の共振周波数)
    続々・コレクタ電圧(ICE)とコレクタ電流(IC)の関係を調べてみた - 積分回路とMCP3208を使う
    PIC+SPI+I2C 自記温湿度計+気圧計+8ch電圧計+周波数カウンタ(技術要素一覧)
    自動平衡ブリッジの原理と回路の作り方
    海面更正気圧の計算結果を気象庁とくらべてみた - I2C大気圧センサーLPS25H+LPS331AP
    VFコンバータ(VCO)の製作(3) - 自動周波数特性測定器に向けて
    サーミスタで正確な温度を測るコツ - 基準抵抗(R0)、B定数、熱拡散係数、...
    波形の美しいウィーンブリッジ発振回路の製作
    pn接合の順方向電圧(VBE)と温度の関係 -1
    オペアンプの特性比較(オフセット電圧、バイアス電流、スルーレート他)
    交流電圧計(ミリバル)を作る - 高周波電圧計 - 1
    SPI接続でSDカードとMCP3208がいっしょに使えない話
    オペアンプで作った負性抵抗の抵抗値を測ってみた - 1
    LCRメータの仕組みと作り方
    コンデンサーの容量とESR・誘電正接(tan δ)を測ってみた

    ==================

    掩蔽(星食)

    「掩蔽(星食)の予測と観測」記事目次とリンク集

    アルデバラン食の撮影条件

    アルデバラン食(2015年11月26日)出現時刻&予測図作成用Excel

    アルデバラン食(2015年10月2日)出現時刻&予測図作成用Excel

    アルデバラン星食(掩蔽)予測/明日(2015年7月12日深夜)
      アルデバラン食予測図北海道版(2015年7月12日、稚内・旭川・根室・札幌・室蘭・函館)
      アルデバラン食予測図東北版(2015年7月12日、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島)

    悔しすぎる今日の5等星の掩蔽
    明日8日5等星の掩蔽(星食、暗縁出現) (2014年12月8日、12月星食予測シート)
    11月15日深夜R1519の掩蔽、ほよほよさんの観測結果
    R1519/星食観測報告 2014.11.15深夜
    2014/11/10 星食(掩蔽)観測状況
    今日10日の四つの星食(掩蔽)と星食予測の訂正
    明日11月8日の星食(掩蔽) (2)
    明日11月8日の星食(掩蔽) (1)
    日本における星食(掩蔽)観測(報告)件数(データ追加)
    星食観測仮整約結果(2014年11月3日深夜/7.3等星)
    星食観測報告(2014年11月3日深夜/7.3等星)
    2014年11月の星食(掩蔽)予測(予測図作成機能つき)
    今日は重星掩蔽観測のチャンス! - 11月2日6.7等星星食
    今日10月31日から三日連続で星食が見られます
    星像の有無を調べる - LimovieのFWHM
    (訂正版)星食観測仮整約結果(2014.10.15 ZC1029)
    動画で見るM45プレアデス
    動画で見るトラペジウム
    星食動画集 - 木星の衛星の相互現象(相互食と掩蔽)
    星食(掩蔽)動画集 - 接食編 - Grazing Occultation
    星食(掩蔽)動画集 - 火星・木星・土星編
    光度変化測定用ソフトLimovieで見る星食観測結果(2014.10.15 ZC1029)
    重星(ωLeo)星食観測整約結果
    星食観測仮整約結果(2014.10.15 ZC1029)
    明10月16日早朝、5.3等星の星食(掩蔽)です
    星食観測報告(2014年10月15日早朝/5.3等星)
    明10月15日早朝、5.3等星の星食(掩蔽)です
    皆既月食の月と満月の明るさ比較
    本日10月8日の皆既月食中の8.8等星の星食(掩蔽)
    2014年10月の星食(掩蔽)予測(予測図作成機能つき)
    本日9月28日の土星食予測図(水戸/宇都宮/前橋/さいたま/千葉/横浜)
    本日9月28日の土星食予測図(大阪/神戸/広島/長崎)
    本日9月28日の土星食予想図(北区/板橋区/練馬区/豊島区/文京区/新宿区)
    本日9月28日土星食予想図(京都/福岡/鹿児島/(那覇))
    本日9月28日土星食予想図(札幌/仙台/東京/名古屋)
    星食観測用1PPS発光器 - 弐号機開発状況
    星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 3
    星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 7
    予測図作成機能付き9月28日の土星食予想
    2014年8月の星食(掩蔽)予測
    本日8月2日20時頃7.3等星の星食です
    本日21時頃6.2等星の星食です
    本日16日深夜の6.5等星の星食(掩蔽)
    SONY NEX-5Nの1/15秒露出の動画を調べてみた
    星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 6
    **重要** 星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 5
    **重要** 星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 4
    星食観測用1PPS発光器ロードマップ
    2014年7月の星食(掩蔽)予測
    星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 2
    星食観測用1PPS発光器取扱説明書 - 1
    星食観測でのGPS・1PPS信号の利用法 (1)
    本日7月2日の星食(掩蔽)予測
    星食(掩蔽)観測の残差と月縁の関係を見る - Occult
    星食(掩蔽)予測アプリOccultで観測データの残差(O-C)を求める
    掩蔽(星食)観測の残差“O-C”について
    星食マスターへの遥かな道 - 1
    Excelで予測する9月28日の土星食
    2014年6月の星食(掩蔽)予測
    本日(5月19日)深夜の星食 - 星食予測の使い方
    本日(5月18日)深夜の星食 - 星食予測の読み方
    掩蔽観測報告・2014年5月4日 HIP33752(7.098)
    2014年5月の星食(掩蔽)予測
    2014年4月の星食予測
    03月08日深夜、5.0等星の星食
    掩蔽の時刻を求める
    動画の撮影時刻を知る(2)
    動画の撮影時刻を知る(1)

        このページのトップ(分野一覧)へ

    趣味の天文計算

      カノープス
    東京でカノープスが見えた日、見えなかった日
    東京でカノープスを見るには?
    東京でカノープス
    カノープスの写真に見る大気差の影響
    カノープスと周辺の星
    カノープスが2回南中する日
    東京の1月のカノープス

      月面X
    2015年月面X予測
    月面Xの時刻予測 - 2015年1月27日
    月面Xの時刻予測(他の予想との比較付き) - 2015年2月26日
    月面Xの予測 - 2015年12月18日(他の予想との比較と予測用Excelファイル付き)

    「月面X」はいつ見えたか?

    検証・月面Xの時刻予測 - 2014年11月29日
    月面Xの記録 - 2014年11月29日
    月面Xの時刻予測 - 2014年11月29日
    本日11月29日、月面Xの予想(予測?)
    月面Xはいつ見えるか? 2014年10月、2014年11月

    6月5日の「月面X」をExcelで予測する

        このページのトップ(分野一覧)へ

      バーナード星
    バーナード星は動いているか? - 1
    その後のバーナード星
    バーナード星は動いているか? - 2 - その固有運動と年周視差
    バーナード星は動いているか? - 3 - その固有運動と年周視差を測定する
    バーナード星 - 固有運動の実測値
    固有運動だけでは説明できないバーナード星の動き
    「バーナード星の固有運動は何日でわかるか?」ランキング
    バーナード星の年周視差が検出できた!?
    アマチュアでも固有運動や年周視差が観測できそうな恒星(1) シリウス
    アマチュアでも固有運動や年周視差が観測できそうな恒星(2) はくちょう座61番星
    固有運動・年周視差・歳差、その大きさの違い
    固有運動や年周視差はアマチュアには無縁なものなのか?

      流星経路計算
    ふたご座流星群・観測結果報告 - 1
    ふたご座流星群・観測結果報告 - 2
    ふたご座流星群・観測結果報告 - 3
    じつはふたご座流星群じゃなかった(?)14日の流星
    同じ流星が撮影できた?ふたご座流星群
    実経路がわかったふたご座流星群の流星
    Excelで計算する流星の実経路
    決定された流星の実経路をSVGで地図にプロットする
    計算した流星の経路を表示するための星図の作り方
    Excelで計算する流星の実経路
    サダルテミスさんが見た流星はこぐま座流星群だったか?
    こぐま座流星群の実経路を計算してみた
    一枚の写真だけで流星の経路を計算する方法
    一枚の写真と放射点から流星の実経路を計算してみた
    流星の経路を一枚の写真と放射点から計算する - 原理とExcelファイル

      彗星

    ラブジョイ彗星の位置予測と見つけ方のまとめ - 2015年1月~2月
    ラブジョイ彗星の位置予測と見つけ方のまとめ - 2015年1月

    2015年1月のラブジョイ彗星位置予測図

    ラブジョイ彗星/2015年1月13日の位置予測図 + 見つけ方
    2015年1月9日毎正時・ラブジョイ彗星の位置予測図
    2015年1月8日のラブジョイ彗星(C/2014 Q2)位置予測図(視位置)

    ラブジョイ彗星(2014/C Q2) 位置(視位置/J2000.0)観測情報

    ラブジョイ彗星(C/2014 Q2)の位置をシリウスとオリオン座から探す
    2015年1月12日ラブジョイ彗星(C/2014 Q2 Lovejoy)の位置予測図 - 「アルデバラン」、「すばる」と....
    (写真版)ラブジョイ彗星(C/2014 Q2 Lovejoy)の経路(2015年1月11日~16日の位置)
    2015年1月11日・ラブジョイ彗星・位置予測図
    実戦的ラブジョイ彗星(C/2014 Q2 Lovejoy)の位置の見つけ方(2015年1月10日、11日)
    ラブジョイ彗星の位置予測図をExcelで作成する
    2015年1月のラブジョイ彗星の位置と光度等級の予測の訂正
    2015年1月10日・ラブジョイ彗星・位置予測図
    ラブジョイ彗星の1分30秒の動き(2015年1月8日)
    ラブジョイ彗星の写し方 - 撮影条件の比較

      小惑星

    (準惑星候補?)小惑星ヒギエア(10 Hygiea) - 1
    (準惑星候補?)小惑星ヒギエア(10 Hygiea) - 2
    (準惑星候補?)小惑星ヒギエア(10 Hygiea) - 3
    小惑星エレオノーラ(354 Eleonora)
    衛星を持つ小惑星エルクリーナ(532 Herculina)
    小惑星ダビダ (511 Davida)



      月のクレーター

    クレーター名入り月面写真を作る - 座標回転の応用例

    月の座標原点と経度緯度が0度の地点 - メスティングA
    月の秤動と月の自転軸
    クレータの名前入り月面X
    直径10kmの全クレータ名入り月面写真

    ブッリアルドゥスとその周辺 - 月面のクレーター
    プラトンとその周辺 - 月のクレーター
    ケプラーとその従属クレーター - クレータ名入り月面写真

    直径10km以上の月のクレータの一覧表 - IAUのデータベース
    月のクレータの一覧表(2km~10km) - IAUのリストから

      位置計算
     

    「Excelによる天文計算」記事目次とリンク集

    恒星視位置(赤経・赤緯)計算が間違ってました!
    天文アプリ/サイトの計算精度ランキング(暫定第二版)
    天文アプリ/サイトの計算精度ランキング(暫定版)
    天文アプリの精度比較(恒星編) - Stellarium 0.12.3
    ステラナビゲータの視位置がヘンだと思うんだけど....

    月の赤経・赤緯・地心距離を求める(海洋情報部の計算式) 2015年版
    天文アプリ - 恒星の赤経・赤緯 - 計算精度ランキング - 暫定第三版

    「写真から撮影方向を分析する」アプリ
    「写真から撮影方向を分析する」アプリ (2)
    惑さんのいて座のスケッチ
    「写真から星の座標を得る」アプリ
    写真から未知の天体の赤経・赤緯を求める (2)
    写真から未知の天体の赤経・赤緯を求める (1)

    ICRS/ICRFからJ2000.0座標系への変換(月編)
    続々・ICRS/ICRFから視位置への変換(太陽編)
    J2000.0座標系からICRS(ICRF)に変換する
    ICRS(ICRF)からJ2000.0座標への変換
    とても恥ずかしい年周光行差と月の視位置の話
    続・ICRS(J2000.0)から視位置への変換(太陽編)
    天文計算のための天文用語集 - 1
    Excelで解くケプラーの方程式
    ICRS(J2000.0)から視位置への変換(太陽編)
    太陽の黄経・黄緯を求め月相を計算する
    月の黄経・黄緯を求める(赤経・赤緯を黄経・黄緯に変換する)
    天文計算サイトの精度比較 - 月の視位置(赤経・赤緯・黄経・黄緯・位相角・輝面比)
    Excelで計算する月の位相角と輝面比
    位相角と輝面率(輝面比)の計算法
    月齢・月相・位相角・輝面率
    関連係数法(3)
    関連係数法(2)
    関連係数法(1)

    大気差の計算式
    カノープスの写真に見る大気差の影響
    大気差を実測する(太陽編)

    極座標(赤経・赤緯)と直交座標(方向余弦)の変換 (4)
    極座標(赤経・赤緯)と直交座標(方向余弦)の変換 (3)
    極座標(赤経・赤緯)と直交座標(方向余弦)の変換 (2)
    極座標(赤経・赤緯)と直交座標(方向余弦)の変換 (1)
    惑星の赤経・赤緯・地心距離を求める(海洋情報部の計算式)
    太陽の赤経・赤緯・地心距離を求める(海洋情報部の計算式)
    月の赤経・赤緯・地心距離を求める(海洋情報部の計算式)
    観測地から見た月の視位置(赤経・赤緯)を計算する
    月の視位置(赤経・赤緯)を知る(暦象年表)
    Excelで天文計算

        このページのトップ(分野一覧)へ


    天文計算の本

    「天文計算の本」記事目次

    長谷川一郎「(新装改訂版)天文計算入門」恒星社厚生閣
    長沢工「天体の位置計算」地人書館
    現代天文学講座「天文計算セミナー」
    現代天文学講座「地球回転」
    中野主一「マイコン天文学Ⅰ」
    天体力学 - 天文計算の本 (1)
    内容が古すぎる天文計算の本
    「プラトン」か「プラトー」か? - 月のクレーターのこと

        このページのトップ(分野一覧)へ


    カメラとレンズ

    デジカメ PENTAX Q7 のセンサーサイズを実測してみた
    星野写真の星像の明るさは何で決まるのか?
    ISO値の設定によるラティチュードの違い
    デジカメPENTAX Q7の静止画と動画の明るさ比較
    振動する焦点距離
    デジカメの特性を比較する
    デジカメで三角測量 (4)
    デジカメで三角測量 (3)
    デジカメで三角測量 (2)
    デジカメで三角測量 (1)


    太陽と黒点

    太陽黒点の緯度・経度を求める - 実践編 (2)
    黒点の緯度・経度を求める - 実践編(1)
    色分解能 - 2 - ドップラー効果とかゼーマン効果とか....
    色分解能 - 1 - ドップラー効果とかゼーマン効果とか....
    ゼーマン効果で太陽の磁場を測る?
    ドップラー効果で太陽の自転速度を測る話し
    黒点の緯度・経度を求める - 北極方向角・日面緯度・日面経度
    太陽の自転軸

        このページのトップ(分野一覧)へ

    時刻と時間

    時刻標準について
    星食観測と時刻標準
    時刻系の変換
    デジカメのセンサー走査時間を測る方法
    動画撮影機能の仕様を実測した - PENTAX Q7の場合

      GPS受信モジュール

    GPS受信モジュールあれこれ
    バックアップあれこれ

    バイナリーカウンターで測るGPS受信モジュール1PPS信号のパルス幅
    GPS受信モジュール1PPS出力パルス幅の比較 GE-612T vs GM-5157A
    GPS受信モジュール・GE-612T vs GM-5157A 1PPS対決(高分解能版)
    続・GPS受信モジュール GM-5157A vs GE-612T 1PPS対決
    100万分の1秒くらいずれている?GPSの1PPS出力 GE-612T vs. GM-5157A
    GE-612T vs GM-316 1PPS対決 - GPS受信モジュール
    GE-612T vs GM-5157T 1PPS対決(GPS受信モジュール)
    GPS受信モジュール(GE-612T) vs 電波時計モジュール(CME6005) 1PPS対決
    1PPS信号を音声で記録すると遅延するか?

    はじめてのGPS受信モジュール - GE-612T編 - 1
    はじめてのGPS受信モジュール - GE-612T編 - 2
    はじめてのGPS受信モジュール - GE-612T編 - 3
    GPS受信モジュールGE-612Tのタイムパルス(Time Pulse)機能
    GPS受信モジュールGE-612Tのバックアップ

    はじめてのGPS受信モジュール - GM-5157A - 概要
    はじめてのGPS受信モジュール - GM-5157A - 実装
    GM-5157Aの実装

    GPS受信モジュールGM-316による星食(掩蔽)観測用1PPS発光
    GPS衛星の電波を失ったGM-316の1PPS出力はどうなる?

    PICでI2C - リアルタイムクロック(RTC) DS1307+の使い方
    PICでSPI - 超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sの使い方(ソース付き)
    PICでSPI - 超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sの実装

    GPS受信モジュールバックアップあれこれ

        このページのトップ(分野一覧)へ


    趣味の実験

    重力加速度測定装置 - プロトタイプ
    ミルククラウン撮影装置(の原理)

    PICで平方根 - 白金薄膜抵抗で温度を測る
    正確な温度を求めて (1)
    氷点 - 摂氏0度の作り方
    サーミスタや白金抵抗温度計の自己発熱の影響を補正する方法
    (趣味の)白金抵抗温度計の製作 - 準備編
    16bitADコンバータMCP3425とPICで作る白金抵抗温度計 - 1

    熱電対の起電力の近似式 - 起電力と温度の相互変換

    PICで作るお手軽サーミスタ温度計 (2) - ソース付き
    サーミスタで正確な温度を測るコツ - 基準抵抗(R0)、B定数、熱拡散係数、...
    続・サーミスタで正確な温度を測るコツ - 基準抵抗(R0)、B定数、熱拡散係数、...


    “水”温度計 (1)
    “水”温度計 (2)


    ミニ恒温槽の作成に向けて - 1
    温度を一定に保つ方法 - ミニ恒温槽の作成に向けて(3)

    I2C大気圧センサーLPS331の分解能はほんとうに高いのか?(温度編)

    ミニ恒温槽の作成に向けて - 魔法瓶の活用

    重力加速度測定装置 - プロトタイプ
    ミルククラウン撮影装置(の原理)


    趣味の気象観測

    海面更正気圧の計算法 - 気象庁「気象観測の手引」による
    海面更正気圧を気象庁とくらべてみた - I2C大気圧温度センサーLPS331
    海面更正気圧の計算結果を気象庁とくらべてみた - I2C大気圧センサーLPS25H+LPS331AP

    (東京の)雪の結晶
    台風19号による東京の気圧変化(拡大版)
    台風18号はほんとうに東京を通ったのか?
    台風19号による東京の気圧変化 2014/10/12-
    台風18号が通り過ぎる瞬間を見た
    台風が通り過ぎるとき気圧はどう変化するか?
    台風18号による東京の気圧変化 2014/10/05-08
    PICでI2C - 温度センサーLP331APとAM2321の精度比較

    I2C大気圧温度センサーLPS331の驚くべき分解能

    風速計・風向計を作る - 1

        このページのトップ(分野一覧)へ


    趣味の電子工作
      GPS関連は「GPS受信モジュール」へ
      温度センサー・大気圧センサーセンサーの精度は「趣味の気象観測」にもあります。

    (Excelで作る)リアクタンスチャート
    Excelで解く過渡現象 - LCR回路

      PIC

    PIC+SPI+I2C 自記温湿度計+気圧計+8ch電圧計+周波数カウンタ(技術要素一覧)
    PIC+SPI+I2C 自記温湿度計+気圧計+8ch電圧計のソース - main()

    SPI

    SPI接続でトラブル! 複数のデバイスが使えない
    SPI接続でSDカードとMCP3208がいっしょに使えない話
    自記温度計、自記気圧計 - 複数のSPIデバイスがいっしょに使えなかった話

    SDカード
    PICでSPI SDカードを読み書きする
    PIC/I2C大気圧センサーLPS331APの測定値をSDカード(SPI)に記録する - はじめに
    PIC/I2C大気圧センサーLPS331APの測定値をSDカード(SPI)に記録する - ソース編
    PIC/I2C大気圧センサーLPS331APの測定値をSDカード(SPI)に記録する - 実装編
    勘違い! - PICでSPI - RTC・DS3234SとSDカードがいっしょに使えない

    I2C
    I2Cデバイス・アドレス一覧
    同じアドレスのI2Cデバイスを使う
    PIC+SPI+I2C 自記温湿度計+気圧計+8ch電圧計のソース - main()

    LCD
    I2Cのソース - PIC12F1822/16F1705/16F1938/18F26K22 - LCD(ACM1602)を例にして
    PICでI2C - LCD(液晶)ディスプレイによる違い
    PICでI2C - 液晶(LCD)ディスプレイ(ACM1602N1-FLW-FBW)に表示する
    I2C薄型液晶ディスプレイ(LCD)・AQM1602XAの使い方
  • 大気圧センサー

    PICでI2C - 大気圧・温度センサーLPS331APの使い方
    大気圧センサーLPS331APの正しい使い方
    I2C大気圧温度センサーLPS331の驚くべき分解能
    台風18号による東京の気圧変化 2014/10/05-08

    I2C/SPI大気圧センサーLPS25Hの使い方 - 1 - 実装
    I2C/SPI大気圧センサーLPS331APとLPS25Hを比較する (1)
    I2C/SPI大気圧センサーLPS25HとLPS331APの精度を比較する - 2 - 分解能

    PICでI2C - MPL115A2の大気圧計算法
    意外に正確そうなI2C大気圧センサーMPL115A2の測定値

    温度センサー

    温度センサー3種の精度比較(摂氏0度~40度編)
    PICでI2C - 温度センサーLP331APとAM2321の精度比較

    サーミスタ温度計の精度を調べる - 1
    サーミスタによる温度測定の精度
    PICで作るお手軽サーミスタ温度計 (1)

    PICでI2C - 1 (温度計を作る)



    ADコンバーター

    PICでI2C - ADコンバーター・MCP3425の使い方
    MCP3425のもうちょっと詳しい使い方(ソース付き)
    PIC18F26K22でSPI - 8ch/ADコンバータ MCP3208の使い方(ソース付き)
    ADコンバータでマイナスの電圧を測定するには?

    DAコンバーター
    PIC/16F1705のDAC(DAコンバータ)を使ってみた(ソース付き)
    PIC/16F1705のオペアンプをDACのバッファとして使ってみた
    PICのDAC(DAコンバータ)を使ってみた
    PICのDAコンバータ(DAC)を使ってみた - 補足
    PIC16F1705の8ビットDACを使って(実用的)正弦波発振器を作る
    PIC16F1705の8ビットDACを使って(実用的)正弦波発振器を作る - 悪い実装の例

    RTC

    RTC(リアルタイムクロック)の時刻を合わせる方法 - DS3234Sを例に
    PICでSPI - 超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sの使い方
    PICでI2C - リアルタイムクロック(RTC) DS1307+の使い方
    PICでSPI - 超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sの実装

    オペアンプ
    オペアンプを単電源で使う方法 - 1
    オペアンプを単電源で使う方法 - 2
    オペアンプを単電源で使う方法 - 3
    オペアンプを単電源で使う方法 - 4

    オペアンプ(NIC)で負性抵抗を作る
    負性抵抗の抵抗値の測定法(オペアンプで作るNIC)
    オペアンプで作った負性抵抗の抵抗値を測ってみた - 1


    発振器
    オペアンプで作る移相型発振回路 (1)
    移相型CR発振回路の発振条件
    発振周波数が二つある(?)移相型発振回路

    もっとも波形がきれいなウィーンブリッジ発振回路 - 1
    もっとも波形がきれいなウィーンブリッジ発振回路 - 2
    波形の美しいウィーンブリッジ発振回路の製作
    ウィーンブリッジ発振回路の帰還量(増幅率)と波形の関係
    ウィーンブリッジ発振回路の発振条件 - Excelで複素数の計算
    ウィーンブリッジ発振回路の歪率(高調波歪)を小さくする工夫
    “ふつう”のサーミスタをウィーンブリッジ発振器のリミッタ(振幅制限)に使う方法
    “ふつう”のサーミスタをウィーンブリッジ発振器のリミッタ(振幅制限)に使う方法 (2)
    ウィーンブリッジ発振器の振幅制限には使えそうにないCdS
    ウィーンブリッジ発振回路の振幅制限には使えそうにないFET?

    コルピッツ発振回路の発振条件と発振周波数 (1)
    コルピッツ発振回路の発振条件 - LCだけでは決まらない発振周波数
    コルピッツ発振回路の発振条件 - LCだけでは決まらない発振周波数(2)
    コルピッツ発振回路の発振条件 - LCだけでは決まらない発振周波数(3)


    PIC16F1705のDAコンバータを使った正弦波発振器(発生器) - 改良版

    VM39S5G(VCTCXO) - 温度補償型水晶発振器の温度係数を測る
    VM39S5G(VCTCXO)を使ってみた - 2 - 電源電圧と出力レベル
    VM39S5G(VCTCXO)の外部制御電圧と発振周波数の関係 - 超高精度・温度補償型水晶発振器

    測定

    (Excelで作る)リアクタンスチャート

    精密抵抗のお値段 - 抵抗器の精度と価格の関係
    金属皮膜抵抗と炭素皮膜抵抗の温度係数を測ってみた - まとめ

    炭素皮膜抵抗の温度係数を測定する話
    炭素皮膜抵抗の温度係数を測ってみた(暫定版)
    金属皮膜抵抗(緑帯)の(室温での)温度係数を測ってみた(暫定版)

    金属皮膜抵抗(茶帯)の温度係数を測ってみた - KOA MF1/4CC2002F 20kΩ (秋月電子通商)
    秋月電子通商の金属皮膜抵抗器の話 - KOA MF1/4CC2002F 20kΩ
    金属皮膜抵抗(緑帯)の温度係数を測ってみた Linkman - 10kΩ

    金属皮膜抵抗(紫帯)の温度係数を測ってみた - タクマン電子 10kΩ
    金属皮膜抵抗(0.1%)の温度係数を測ってみた - タクマン電子 RN14C2B 10kΩ(千石電商)

    LCRメータの仕組みと作り方
    自動平衡ブリッジの原理と回路の作り方

    VM39S5G(VCTCXO)の外部制御電圧と発振周波数の関係 - 超高精度・温度補償型水晶発振器
    発振周波数の電源電圧による変化 - 「超高精度・温度補償型水晶発振器VCTCXO・VM39S5G」
    「超高精度・温度補償型水晶発振器VCTCXO・VM39S5G」を使ってみる - 1
    VM39S5G(VCTCXO)を使ってみた - 2 - 電源電圧と出力レベル
    VM39S5G(VCTCXO) - 温度補償型水晶発振器の温度係数を測る

    交流電圧計(ミリバル)の簡単な作り方
    簡単に作った交流電圧計(ミリバル)の周波数特性

    DMM交流電圧の周波数特性を調べてみた

    ちょっと凝った交流電圧計(ミリバル)の作り方 - 1
      ベクトル電圧計の製作と調整 - 交流電圧計(ミリバル)
    複素数としての電圧・電流を測る方法 - 原理
    アナログ乗算器EL4083ので作った交流電圧計(ミリバル)の周波数特性 - 1

    オペアンプの特性比較(オフセット電圧、バイアス電流、スルーレート他)
    オペアンプを単電源で使う方法 - 4
    オペアンプ(NIC)で負性抵抗を作る

    一歩進んだ交流電圧計(ミリバル)の製作 - 1
    一歩進んだ交流電圧計(ミリバル)の製作 - 2
    一歩進んだ交流電圧計(ミリバル)の製作 - 3

    交流電圧計(ミリバル)を作る - 高周波電圧計 - 1

    確度0.0005ppmの周波数測定 - GPSの1PPS出力を使った高精度周波数カウンタ
    GPS/RTC(DS3234)の1PPS出力を利用した超高精度周波数カウンター
    超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sを使った周波数カウンターの実力
    ほんとうに超高精度かもしれないRTC・DS3234Sを使った周波数カウンター
    超高精度SPIバスRTC(リアルタイムクロック)DS3234Sを使った周波数カウンターの限界


    24ビットバイナリーカウンター(12STAGEリップルキャリー・バイナリー・カウンター TC4040BP+SN74HC4040AP)

    インダクタンスの測り方・まとめ

    微小インダクタンスの測定 - 1 - μH以下の測定をめざして
    微小インダクタンス測定に向けての試み

    インダクタンスのとっても簡単な測り方

    インダクタンス測定法 - LC並列共振周波数測定装置
    LC並列共振周波数からインダクタンスを求めるときの誤差

    インダクタンスのとっても簡単な測り方
    微小インダクタンス測定に向けての試み
    微小インダクタンスの測定 - 1 - μH以下の測定をめざして
    インダクタンスの測り方
    インダクタンスの測り方 (2)
    インダクタンスの測り方 (3)
    インダクタンスの測り方 (4)
    インダクタンスの測り方 (5)
    続・インダクタンスの測り方 - 5 - 交流ブリッジ
    インダクタンス測定法 - LC並列共振周波数測定装置
    LC並列共振周波数からインダクタンスを求めるときの誤差

    コイル(インダクタ)の自己共振周波数を測ってみた
    インダクタ(コイル)の複素インピーダンスを測ってみた
    インダクタンスの測定にコンデンサは使うべきでない!?



    複素数としての電圧・電流を測る方法 - 原理

    四象限アナログ乗算器(マルチプライヤー)EL4083の使い方 - 1
    回路と動作確認 - 四象限アナログ乗算器(マルチプライヤー)EL4083の使い方 - 2

    コンデンサーの容量とESR・誘電正接(tan δ)を測ってみた
    メタライズドポリエステルフィルムコンデンサの温度係数を測ってみた

    ダブラー(周波数逓倍器) - 四象限アナログ乗算器EL4083の使い方 - 3

    周波数特性自動測定装置 - 1 - はじめに(LC直列共振回路の共振周波数)
    VFコンバータ(VCO)の製作(1) - 自動周波数特性測定器に向けて
    VFコンバータ(VCO)の製作(2) - 自動周波数特性測定器に向けて
    VFコンバータ(VCO)の製作(3) - 自動周波数特性測定器に向けて

    ハイパスフィルターの特性・位相をリサジュー図形で見る
    PCオーディオでリサジュー図形を見る
    PCオーディオでサンプリングスコープ - 1
    PCオーディオをオシロスコープ代わりに使う - 2
    PCオーディオをオシロスコープ代わりに使う - 1


    pn接合の順方向電圧(VBE)と電流(IB)の関係
    pn接合の順方向電圧(VBE)と温度の関係 -1
    pn接合の順方向電圧(VBE)と温度の関係 -2 測定方法
    pn接合の理想係数を測る
    ログアンプ - ベース電流(IB)とベース電圧(VBE)の関係
    続々・コレクタ電圧(ICE)とコレクタ電流(IC)の関係を調べてみた - 積分回路とMCP3208を使う

    コレクタ電圧とコレクタ電流の関係を調べてみた - MCP3208を使う
    続・コレクタ電圧とコレクタ電流の関係を調べてみた - 積分回路とMCP3208を使う

    ベース電流(IB)とベース電圧(VBE)、コレクタ電流(IC)の関係を調べてみた - 積分回路とMCP3208を使う
    ログアンプ - ベース電流(IB)とベース電圧(VBE)の関係

    金属皮膜抵抗と炭素皮膜抵抗の温度係数を測ってみた - まとめ
    金属皮膜抵抗(緑帯)の温度係数を測ってみた Linkman - 10kΩ
    金属皮膜抵抗(緑帯)の(室温での)温度係数を測ってみた(暫定版)
    金属皮膜抵抗(茶帯)の(室温での)温度係数を測ってみた(暫定版)


    炭素皮膜抵抗の温度係数を測ってみた(暫定版)
    メタライズドポリエステルフィルムコンデンサの温度係数を測ってみた
    一歩進んだ交流電圧計(ミリバル)の製作 - 3

        このページのトップ(分野一覧)へ


    アラビア語の星

    「アラビア語の星」記事目次

    アラビア語の星座名(1/4)
    アラビア語で星食(掩蔽)をなんていう?
    はくちょう座デネブ (9) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (8) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (7) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (6) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (5) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (4) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (3) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (2) - アラビア語の星
    はくちょう座デネブ (1) - アラビア語の星
    アルタイル (3) - アストロラーベに見る
    アラビア語の星座名(4/4)
    アラビア語の星座名(3/4)
    アラビア語の星座名(2/4)
    アルタイル(2)
    アラビア語の文法や発音に関する資料
    アラビア文字のラテン文字表示(2)
    アラビア文字のラテン文字表示(1)
    アルタイル (1)


    低レベルなアラビア語の話

    リブロに売っている、ジュンク堂で買った - アラビア語は難しいけれど、日本語もむずかしいのかも
    ダンマのタンウィーンの書き方はなんでもあり !?
    アラビア語の定冠詞の読み方のもう一つの規則
    アラビア語の太陽文字と月文字 - サタナラ行の法則
    ひらがなとアラビア文字とどっちがむずかしい?
    アラビア語の発音規則(「アラビア語の星」用)
    アラビア語の子音の分類

        このページのトップ(分野一覧)へ

    中国の星座

    「厠」と「天屎」


    日記・コラム・つぶやき

    乾通り一般公開・経路と待ち時間(というか所要時間) (1)
    乾通り一般公開・経路と待ち時間(というか所要時間) (2)
    乾通り一般公開・経路と待ち時間(というか所要時間) (3)
    乾通り一般公開・経路と待ち時間(というか所要時間) (4)
    Stellariumで月が見えません


    パソコン・インターネット

    こまったちゃん
    ブログを読んでもらえないときやるべきこと

        このページのトップ(分野一覧)へ


    編集用

    可逆振り子
    GPS測位情報の時刻は前か後か?
    星食予測(2013~2014年版)
    (再訂正)星食予測2013年12月度版
    (訂正)グリニッジ視恒星時を求める(改訂版)
    12月15日深夜6.7等星の掩蔽(2)
    15日深夜6.7等星の掩蔽(1)
    掩蔽観測中に見たもの
    章動を計算する(1)
    動画の音声は映像と同期しているのか?
    今日深夜6.7等星の掩蔽
    Excelで極座標と直交座標の変換(赤経・赤緯)
    時刻系の変換
    (追記)またはずれそうな明日の6.0等星の掩蔽予測
    グリニッジ視恒星時を求める(暫定版)
    グリニッジ平均恒星時を求める
    満月っていつ?
    月と6.6等星の接近
    12月19日深夜の小惑星オルナメンタによる7.7等星の掩蔽
    今夜6.6等星、7.1等星、6.3等星、7.7等星の掩蔽
    太陽と月の位置の計算(海洋情報部方式)
    動画の撮影時刻を考える(2)
    動画の撮影時刻を考える(1)
    明日夜6.3等星の掩蔽
    この望遠鏡でISSを撮ってみたい
    SHINさんの写真にアイソン彗星を探す
    これが日本標準時だ!
    ズームレンズの歪曲収差(28mm)
    参考記事・ズームレンズの歪曲収差(28mm)
    12月7日夜4.5等星の掩蔽
    銀河鉄道に乗って時計の神様に会いに行く(1)
    今夜のシリウスと水星食の関係
    明日明け方の水星食予測(潜入編)
    オールアラウンドビューアのカメラの位置
    水星の方向を撮ったら白い点が写っていた
    意外に大きかった(?)レンズの歪曲収差
    カノープス!
    東京でカノープスを求めて(2)
    東京でカノープスを求めて(1)
    月の視位置を計算で求めたい! (4)
    水星の視位置・12月2日の水星食に向けて
    11月25日明け方の5.5等星の星食予測
    1μs幅のパルスによるLEDの点灯状況
    ハンダ付けの限界に挑む (1)
    GPSモジュールの測位情報を見るために....(訂正あり)
    月の位相角と輝面比
    月齢・月相・位相角・輝面率
    やっぱり進んでいる?スマホの117
    GPSタイムをわかりやすくした
    やっと時刻が表示できたけれど....
    ソース付き・ゴールが見えてきたGPSタイムの表示
    なんとなくPICらしくなってきた(追記あり)
    PICにやつあたり
    光を電気に....
    RS232Cと画面表示の比較
    GPS受信モジュールあれこれ
    意外と正確な「日本標準時表示」
    IP電話でテレホンJJY
    私の「はじめてのPIC」
    ハンダ付け二題(追記あり)
    時刻標準のまとめと関連記事一覧
    テレホンJJY(TEL-JJY)の「秒」の調べ方(追記あり)
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (7)
    メモ
    (どうしても結果が合わない)月の秤動を計算する話
    一般歳差の具体的な計算方法
    謎が深まるスマホの117
    ぜんぜん遅延していなかったスマホの117
    続・受信機内部の遅延を調べる
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (6)
    ちょっと恥ずかしい本日未明の掩蔽観測報告(追記あり)
    28日“未明”の5.4等星の掩蔽
    明日"明け方”の6.3等星の掩蔽
    光の速度が有限であること(2)
    光の速度は有限であること
    デジカメを学ぶ(3)
    GPS受信モジュールを組み込む
    22日早朝の小惑星カルダエアによる4.7等星の掩蔽(重要な訂正あり)
    受信機内部の遅延を調べる(補足あり)
    中野主一「マイコン天文学Ⅰ」
    デジカメを学ぶ(2)
    デジカメを学ぶ(1)(補足あり)
    GPS受信モジュール・まとめ
    根性でGPS情報を読んでみた(訂正・補足あり)
    GPS測位情報を聞いてみた
    GPSモジュールを使ってみた(2)
    JOAKとGPS
    電波時計モジュールが「使えない」理由
    GPSとBPM
    GPSモジュールを使ってみた
    電波時計モジュールを使ってみた(2)
    本日13日深夜の5.9等星の掩蔽
    電波時計モジュールを使ってみた(1)
    JJYを受信する(訂正あり)
    本日11日の掩蔽(その2)
    明日11日の掩蔽(その1)
    本日9日夕方の5.7等星の掩蔽
    JJYの受信法
    JJYを受信したい(要旨)
    JJYの報時信号の送出方法
    天体力学 - 天文計算の本 (1)
    月の視位置を計算で求めたい! (3) (補足)
    月の視位置を計算で求めたい! (3)
    月の視位置を計算で求めたい! (2)
    月の視位置を計算で求めたい! (1)
    9月28日未明、HIP 32539の掩蔽 (2)
    光度等級とは何か?
    9月28日未明、HIP 32539の掩蔽 (1)
    掩蔽の時刻をどうやって測る?
    9月28日未明の掩蔽(星食)予測
    明日未明の掩蔽に向けて....
    大気差を測る (1)
    高度3,500kmの人工衛星
    軌道を求める - 謎の飛行物体の正体 (4)
    観測データから人工衛星の軌道を決定する
    無責任にうるう秒について考えてみた
    うるう秒の研究(補足あり)
    謎の飛行物体の正体 (3)
    謎の飛行物体の正体 (2)
    謎の飛行物体の正体 (1)
    (動画)掩蔽5分前のHIP 113421
    19日未明6.3等星掩蔽観測結果+謎の飛行物体
    19日未明の6.3等星の掩蔽
    水路部(海洋情報部)の星食観測(追記あり)
    (全国版)明日未明の星食の予測
    長谷川一郎「天文計算入門」
    現代天文学講座「天文計算セミナー」
    現代天文学講座「地球回転」
    9月17日未明、小惑星グディヤチビリによる6.6等星の掩蔽
    10月22日は東京で観測します
    小惑星による掩蔽(星食)の予測はあてになるか?
    小惑星カルダエアによる4.7等星の掩蔽の計算
    10月22日早朝、小惑星カルダエアによる4.7等星の食
    (改良版)手抜き星食計算 (3)
    星食(掩蔽)参考文献・関連記事一覧
    (改良版)手抜き星食計算 (2)
    (改良版)手抜き星食計算 (1)
    写真から恒星の光度を求めるには? (2)
    写真から天体の位置を求める方法 (1)
    画像上の天体の位置からその赤経・赤緯を求める
    赤経・赤緯から天体のセンサー上の位置を求める
    天体の(画像上の)位置計算の具体例
    カメラの回転を考慮する
    天体のセンサー上の位置を求める
    写真から恒星の光度を求めるには?
    8月31日、71 Oriの掩蔽
    Hαフィルター・価格調査中
    本日深夜の71 Oriの掩蔽の時刻を予想する方法 (4/4)
    本日深夜の71 Oriの掩蔽の時刻を予測する方法 (3/4)
    本日深夜の71 Oriの掩蔽の時刻を予測する方法 (2/4)
    本日深夜の71 Oriの掩蔽の時刻を予測する方法 (1/4)
    星食の潜入・出現の時刻から観測地を特定する方法
    8月12日スピカ食の愛知県での潜入と出現 - 手抜き星食計算 (6)
    恒星と月の位置の調べ方 - 手抜き星食計算 (5)
    愛知県 - 手抜き星食計算 (4)
    名古屋市科学館 - 手抜き星食計算 (3)
    手抜き星食計算 (2)
    手抜き星食計算 (1)
    星食計算に必要な精度について考える (2)
    星食計算に必要な精度について考える (1)
    Excelで星食計算
    内容が古すぎる天文計算の本
    補間計算で気をつけたいこと(下書き)
    ISON(アイソン)彗星の最新の観測記録(8月23日付けMPEC)
    ISON(アイソン)彗星の軌道要素と軌道予測
    Excelで日食計算
    色分解能 (3)
    いるか座新星の位置を計算する (2) (補足あり)
    いるか座新星の位置を測定する (訂正あり)
    色分解能 (2)
    色分解能 (2)
    色分解能 (1) **重要な訂正あり**
    歳差運動の謎
    日月歳差の影響を計算する
    座標の回転の記法について
    いるか座新星のPENTAX K-r光度 (2)
    いるか座新星のPENTAX K-r光度 (1)
    いるか座の新星 (2)
    赤道座標に一般歳差を反映する
    いるか座の新星
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (5)(暫定版)
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (4)
    リンク
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (3)
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (2)
    太陽の自転軸のパラメーターP,B0,L0を「計算で」求める (1)
    Excelで解くケプラーの方程式
    天体望遠鏡・拡大撮影の原理 (3)
    天体望遠鏡・拡大撮影の原理 (2)
    天体望遠鏡・拡大撮影の原理 (1)
    天体望遠鏡・拡大撮影の原理 (0)
    天体望遠鏡・拡大撮影の原理 (4)
    天体望遠鏡・コリメート撮影の原理 (4)
    天体望遠鏡・コリメート撮影の原理 (3)
    天体望遠鏡・コリメート撮影の原理 (2)
    天体望遠鏡・コリメート撮影の原理 (1)
    月の視差について考えてみた (2-4)
    月の視差について考えてみた (2-3)
    月の視差について考えてみた (2-2) (改訂版)
    月の視差について考えてみた (2-1)
    黒点・より精度の高い観測をめざして
    レデューサーの実際 (1)
    Hαフィルターを使わずにHα写真を撮る方法
    シュレディンガー音頭に学ぶゼーマン効果
    レデューサーの実際 (2)
    「内積」というもの
    レデューサーの原理
    月の視差について考えてみた (0)
    月の視差について考えてみた (1)
    画像からクレーターの緯度・経度を求める
    太陽/月の経緯線をExcelで描く (3)
    太陽/月の経緯線をExcelで描く (2)
    太陽/月の経緯線をExcelで描く (1)
    P,B0,L0 - 太陽の自転軸の表し方
    写真から月の自転軸を求める (4)
    写真から月の自転軸を求める (3)
    写真から月の自転軸を求める (2)
    写真から月の自転軸を求める (1)
    太陽や月の中心位置を画像から求める
    天体の位置計算
    度分秒・時分秒と度との変換(2)
    Excelの行列演算の関数を使う
    座標の回転と行列演算 (2/2)
    座標の回転と行列演算 (1/2)
    度分秒・時分秒と度との変換(1)
    極座標と直交座標の変換(方向余弦) (3/3)
    5月19日の太陽と黒点
    極座標と直交座標の変換(方向余弦) (2/3)
    極座標と直交座標の変換(方向余弦) (1/3)
    黒点の位置を観測し太陽の自転速度を求める

        このページのトップ(分野一覧)へ

    « ATISと東京ボルメット - QNHと海面更正気圧の違い | トップページ | 測定対象別記事一覧とリンク集 »

    趣味の実験」カテゴリの記事

    コメント

    コメントを書く

    (ウェブ上には掲載しません)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL:
    http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1994983/61210140

    この記事へのトラックバック一覧です: 過去記事の一覧(測定、電子工作、天文計算):

    « ATISと東京ボルメット - QNHと海面更正気圧の違い | トップページ | 測定対象別記事一覧とリンク集 »

    フォト

    サイト内検索

    • 記事を探されるんでしたらこれがいちばん早くて確実です。私も使ってます (^^;; 検索窓が表示されるのにちょっと時間がかかるのはどうにかしてほしいです。

    新着記事

    リンク元別アクセス数

    • (アクセス元≒リンク元、原則PCのみ・ドメイン別、サイト内等除く)

    人気記事ランキング

    • (原則PCのみ、直近2週間)
    無料ブログはココログ